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	<title>NRIJ　～交渉力研修　NRIJ「戦略的交渉力」セミナー ～</title>
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	<description>交渉スキル向上のための戦略的アプローチ　～交渉力研修　NRIJ「戦略的交渉力」セミナー ～</description>
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		<title>カスタマイズ・ケーススタディ（各ラウンドのテーマ）の実例</title>
		<link>http://www.nrij.jp/casestudy/455/</link>
		<comments>http://www.nrij.jp/casestudy/455/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 09 Apr 2012 11:39:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[カスタマイズ・ケーススタディ]]></category>

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		<description><![CDATA[当セミナーでは「ロールプレイ実習」で使用するケーススタディは、カスタマイズすることをクライアント様に推奨しています。これが当セミナーの一番のセールスポイントでもあります。
理由は、日常の交渉シーンを再現した実践的な実習を行なうことにより、受講者に研修成果を早期にあげてもらうためです。
具体的には、受講者の日常の業務における交渉シーン(交渉相手をはじめ交渉内容など)を再現したケーススタディを、一連のストーリーとして４ラウンド分、作成します。
その４ラウンドを、各チーム４人で編成した受講者が、ラウンド毎に交代しながら一人ずつ登場します。受講者は必ず一度は、ロールプレイ講師との交渉に臨み（その姿をビデオ撮影）、メイン講師から、フィードバック(個人指導)を受けます。
ビデオ画面を再現しながらのフィードバックにより、受講者に多くの気付きを得てもらいます。受講者自身が気付けば、改善や強化は簡単に行なえ、実践に活かすことができます。

以下は、業種・職種別にカスタマイズしたケーススタディ(各ラウンドのテーマ)の実例です。
なお、カスタマイズされない場合は、当社の「スタンダード・ケーススタディ」を使用します。
【営業部門】
《印刷会社》　（ラウンド１）印刷物の見積り提示　（ラウンド２）見積りの再交渉　（ラウンド３）仕様変更要請に伴う交渉　（ラウンド４）校正ミス・トラブル発生に伴う交渉
《建設会社》　（ラウンド１）新築工事受注のための訪問　（ラウンド２）工事受注のための最終交渉　（ラウンド３）工期の大幅短縮要請に伴う交渉　（ラウンド４）トラブル発生に伴う交渉
《医薬品メーカー》　（ラウンド１）新薬の情報入手のための訪問　（ラウンド２）新規採用要請のための交渉　（ラウンド３）採用後の処方増加依頼交渉　（ラウンド４）クレーム発生に伴う交渉
《医療機器メーカー》　（ラウンド１）商品採用打診のための訪問　（ラウンド２）商品採用獲得のための交渉　（ラウンド３）使用量の増加依頼のための交渉　（ラウンド４）トラブル発生に伴う交渉
《証券会社》　（ラウンド１）挨拶および投信商品打診のための訪問　（ラウンド２）投信商品提案のための訪問　（ラウンド３）投信商品約定のための交渉　（ラウンド４）苦情に対する交渉
《損保会社》　（ラウンド１）挨拶および切替え要請のための訪問　（ラウンド２）個別案件獲得のための交渉　（ラウンド３）見積提出と他社情報の獲得　（ラウンド４）新規契約獲得のための交渉
《投資アドバイザー会社》　（ラウンド１）投資家に対する投資条件交渉　（ラウンド２）当社との契約条件交渉　（ラウンド３）トラブル発生に伴う交渉
【購買・調達部門】
《タイヤメーカー》　（ラウンド１）値下げ要請の打診　（ラウンド２）値下げの合意条件交渉　（ラウンド３）仕様変更に伴う値下げ交渉　（ラウンド４）トラブル発生に対する交渉
《印刷会社》　（ラウンド１）単価値下げ要請の交渉開始　（ラウンド２）再改定案の合意条件交渉　（ラウンド３）値下げ白紙撤回要請に対する交渉　（ラウンド４）トラブル発生に対する交渉
《スタンダード１》　（ラウンド１）新規取引に伴う価格交渉開始　（ラウンド２）新規取引に伴う合意条件交渉　（ラウンド３）販売促進のための価格再交渉　（ラウンド４）契約解除交渉
《スタンダード２》　（ラウンド１）値上げ要請に対する交渉　（ラウンド２）値下げ要請に伴う交渉　（ラウンド３）価格の条件交渉
【現場管理】
《建設会社》　（ラウンド１）設計変更の内容聴取　（ラウンド２）変更工事金額と工期延長交渉　（ラウンド３）人件費などの獲得交渉　（ラウンド４）クレーム発生に伴う交渉
《投資アドバイザー会社》　（ラウンド１）賃借料値下げ要請に伴う交渉開始　（ラウンド２）賃借料値下げ要請の合意条件交渉　（ラウンド３）改装工事に伴うフロア移動交渉　（ラウンド４）トラブル発生に伴う交渉
【経営幹部】
《スタンダード》　（ラウンド１）商品譲渡に伴う交渉開始　（ラウンド２）商品譲渡の合意条件交渉　（ラウンド３）新人研修の受け入れに伴う交渉　（ラウンド４）トラブル発生に対する交渉
【スタッフ部門】
《スタンダード》　（ラウンド１）ＳＦＡの活用促進要請交渉　（ラウンド２）「研修」における協力要請交渉　（ラウンド３）残業抑制についての協力要請交渉　（ラウンド４）トラブル発生に対する交渉
以上
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>当セミナーでは「ロールプレイ実習」で使用するケーススタディは、カスタマイズすることをクライアント様に推奨しています。これが当セミナーの一番のセールスポイントでもあります。<br />
理由は、日常の交渉シーンを再現した実践的な実習を行なうことにより、受講者に研修成果を早期にあげてもらうためです。<br />
具体的には、受講者の日常の業務における交渉シーン(交渉相手をはじめ交渉内容など)を再現したケーススタディを、一連のストーリーとして４ラウンド分、作成します。<br />
その４ラウンドを、各チーム４人で編成した受講者が、ラウンド毎に交代しながら一人ずつ登場します。受講者は必ず一度は、ロールプレイ講師との交渉に臨み（その姿をビデオ撮影）、メイン講師から、フィードバック(個人指導)を受けます。<br />
ビデオ画面を再現しながらのフィードバックにより、受講者に多くの気付きを得てもらいます。受講者自身が気付けば、改善や強化は簡単に行なえ、実践に活かすことができます。
</p>
<p>以下は、業種・職種別にカスタマイズしたケーススタディ(各ラウンドのテーマ)の実例です。<br />
なお、カスタマイズされない場合は、当社の「スタンダード・ケーススタディ」を使用します。</p>
<h3>【営業部門】</h3>
<p><strong>《印刷会社》</strong><br/ >　（ラウンド１）印刷物の見積り提示<br/ >　（ラウンド２）見積りの再交渉<br/ >　（ラウンド３）仕様変更要請に伴う交渉<br/ >　（ラウンド４）校正ミス・トラブル発生に伴う交渉<br/ ><br />
<strong>《建設会社》</strong><br/ >　（ラウンド１）新築工事受注のための訪問<br/ >　（ラウンド２）工事受注のための最終交渉<br/ >　（ラウンド３）工期の大幅短縮要請に伴う交渉<br/ >　（ラウンド４）トラブル発生に伴う交渉<br/ ><br />
<strong>《医薬品メーカー》</strong><br/ >　（ラウンド１）新薬の情報入手のための訪問<br/ >　（ラウンド２）新規採用要請のための交渉<br/ >　（ラウンド３）採用後の処方増加依頼交渉<br/ >　（ラウンド４）クレーム発生に伴う交渉<br/ ><br />
<strong>《医療機器メーカー》</strong><br/ >　（ラウンド１）商品採用打診のための訪問<br/ >　（ラウンド２）商品採用獲得のための交渉<br/ >　（ラウンド３）使用量の増加依頼のための交渉<br/ >　（ラウンド４）トラブル発生に伴う交渉<br/ ><br />
<strong>《証券会社》</strong><br/ >　（ラウンド１）挨拶および投信商品打診のための訪問<br/ >　（ラウンド２）投信商品提案のための訪問<br/ >　（ラウンド３）投信商品約定のための交渉<br/ >　（ラウンド４）苦情に対する交渉<br/ ><br />
<strong>《損保会社》</strong><br/ >　（ラウンド１）挨拶および切替え要請のための訪問<br/ >　（ラウンド２）個別案件獲得のための交渉<br/ >　（ラウンド３）見積提出と他社情報の獲得<br/ >　（ラウンド４）新規契約獲得のための交渉<br/ ><br />
<strong>《投資アドバイザー会社》</strong><br/ >　（ラウンド１）投資家に対する投資条件交渉<br/ >　（ラウンド２）当社との契約条件交渉<br/ >　（ラウンド３）トラブル発生に伴う交渉</p>
<h3>【購買・調達部門】</h3>
<p><strong>《タイヤメーカー》</strong><br/ >　（ラウンド１）値下げ要請の打診<br/ >　（ラウンド２）値下げの合意条件交渉<br/ >　（ラウンド３）仕様変更に伴う値下げ交渉<br/ >　（ラウンド４）トラブル発生に対する交渉<br/ ><br />
<strong>《印刷会社》</strong><br/ >　（ラウンド１）単価値下げ要請の交渉開始<br/ >　（ラウンド２）再改定案の合意条件交渉<br/ >　（ラウンド３）値下げ白紙撤回要請に対する交渉<br/ >　（ラウンド４）トラブル発生に対する交渉<br/ ><br />
<strong>《スタンダード１》</strong><br/ >　（ラウンド１）新規取引に伴う価格交渉開始<br/ >　（ラウンド２）新規取引に伴う合意条件交渉<br/ >　（ラウンド３）販売促進のための価格再交渉<br/ >　（ラウンド４）契約解除交渉<br/ ><br />
<strong>《スタンダード２》</strong><br/ >　（ラウンド１）値上げ要請に対する交渉<br/ >　（ラウンド２）値下げ要請に伴う交渉<br/ >　（ラウンド３）価格の条件交渉</p>
<h3>【現場管理】</h3>
<p><strong>《建設会社》</strong><br/ >　（ラウンド１）設計変更の内容聴取<br/ >　（ラウンド２）変更工事金額と工期延長交渉<br/ >　（ラウンド３）人件費などの獲得交渉<br/ >　（ラウンド４）クレーム発生に伴う交渉<br/ ><br />
<strong>《投資アドバイザー会社》</strong><br/ >　（ラウンド１）賃借料値下げ要請に伴う交渉開始<br/ >　（ラウンド２）賃借料値下げ要請の合意条件交渉<br/ >　（ラウンド３）改装工事に伴うフロア移動交渉<br/ >　（ラウンド４）トラブル発生に伴う交渉</p>
<h3>【経営幹部】</h3>
<p><strong>《スタンダード》</strong><br/ >　（ラウンド１）商品譲渡に伴う交渉開始<br/ >　（ラウンド２）商品譲渡の合意条件交渉<br/ >　（ラウンド３）新人研修の受け入れに伴う交渉<br/ >　（ラウンド４）トラブル発生に対する交渉</p>
<h3>【スタッフ部門】</h3>
<p><strong>《スタンダード》</strong><br/ >　（ラウンド１）ＳＦＡの活用促進要請交渉<br/ >　（ラウンド２）「研修」における協力要請交渉<br/ >　（ラウンド３）残業抑制についての協力要請交渉<br/ >　（ラウンド４）トラブル発生に対する交渉</p>
<p>以上</p>
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		<title>インタビュー記事：交渉力</title>
		<link>http://www.nrij.jp/negotiation/383/</link>
		<comments>http://www.nrij.jp/negotiation/383/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 17 Apr 2011 00:00:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[交渉力研修]]></category>
		<category><![CDATA[情報提供-メディア掲載]]></category>

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		<description><![CDATA[（読売新聞・夕刊「ハンドブック」コーナー掲載）
&#62;&#62;第1回：「立場の違いを認識する」(2011年４月15日）
&#62;&#62;第2回：「WinWinの落とし穴」(2011年４月22日）
&#62;&#62;第3回：「温かく接して粘り強く」(2011年5月6日）
&#62;&#62;第4回：「最初の4分間を大切に」(2011年5月13日）
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>（読売新聞・夕刊「ハンドブック」コーナー掲載）</p>
<p><a href="http://www.nrij.jp/wp-content/uploads/2011/05/article_yomi_1.bmp" target="_blank">&gt;&gt;第1回：「立場の違いを認識する」(2011年４月15日）</a><br />
<a href="http://www.nrij.jp/wp-content/uploads/2011/05/article_yomi_2.bmp" target="_blank">&gt;&gt;第2回：「WinWinの落とし穴」(2011年４月22日）</a><br />
<a href="http://www.nrij.jp/wp-content/uploads/2011/05/article_yomi_3.bmp" target="_blank">&gt;&gt;第3回：「温かく接して粘り強く」(2011年5月6日）</a><br />
<a href="http://www.nrij.jp/wp-content/uploads/2011/05/article_yomi_4.bmp" target="_blank">&gt;&gt;第4回：「最初の4分間を大切に」(2011年5月13日）</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>『NRIJ戦略的交渉力』特別体験セミナー</title>
		<link>http://www.nrij.jp/negotiation-11/315/</link>
		<comments>http://www.nrij.jp/negotiation-11/315/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 28 Aug 2010 03:27:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[交渉力研修-無料体験セミナー]]></category>

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		<description><![CDATA[

日程
会場
定員


2012年5月18日（金） 13：30～16：30
総評会館 404号  （東京都　御茶ノ水 ）
１０名

2012年6月18日(月) 13：30～16：30
総評会館 404号  （東京都　御茶ノ水 ）
１０名

2012年7月11日（水） 13：30～16：30
総評会館 205号  （東京都　御茶ノ水 ）
１０名

2012年8月7日（火） 13：30～16：30
総評会館 404号  （東京都　御茶ノ水 ）
１０名

2012年9月18日（火） 13：30～16：30
総評会館 205号  （東京都　御茶ノ水 ）
１０名

2012年10月22日（月）13：30～16：30
総評会館 404号  （東京都　御茶ノ水 ）
１０名




『NRIJ戦略的交渉力』《特別体験講座・内容》


13:00〜
ごあいさつ



プログラムの内容説明



　・プログラムコンセプト
　・「戦略的交渉力」スキルとは？
　・「５つの説得テクニック」
　・「６つの交渉フェーズ」
　・「７つの交渉タクティックス（戦術）」




デモンストレーション



　・「ロールプレイ実習」のデモ用ビデオ上映



成功事例紹介プログラム実施概要説明



　・実施時間
　・最適参加人数
　・費用
　・サンクス新特典



質疑応答


16:30
セミナー終了



（個別相談；ご希望の方のみ）

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　

NRIJ『戦略的交渉力』セミナーは、英国のPMMSコンサルティング・グループが開発した交渉プログラムです。
「交渉」を体系的に把握し、ロールプレイを通して各スキルを確実に身につける実践的プログラムです。
今、コミュニケーショントレーニングの中でも、自社（所属部門）利益を獲得するために、「交渉力」トレーニングを導入される企業が増えています。
「交渉力」とは「異なる立場にいる相手」の合意を得るためのスキルです。 それは、ただ一方的に、高圧的な態度で相手に臨むことでも、策略を弄することでもありません。『NRIJ戦略的交渉力セミナー』は、取引先など交渉相手との良好な関係を作りつつ、長期にわたる自社利益を、最大限に獲得するための交渉力トレーニングです。
この度は、貴社の社内研修としてご検討いただくため、当プログラムのエッセンスを３時間に凝縮した特別体験講座（成功事例紹介を含む）を実施いたします。
特に、好評につき継続中の「トライアル（初回お試し）特別料金」による『戦略的交渉力』セミナーをご案内しています。社員教育責任者・担当者様のお申込みをお待ちしております。
※ なお、一回の開催につき一社2名様まで限定とさせていただきます。


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr class="cl02">
<td>日程</td>
<td>会場</td>
<td>定員</td>
</tr>
<tr class="cl03">
<td>2012年5月18日（金） 13：30～16：30</td>
<td>総評会館 404号  （東京都　御茶ノ水 ）</td>
<td>１０名</td>
<tr class="cl03">
<td>2012年6月18日(月) 13：30～16：30</td>
<td>総評会館 404号  （東京都　御茶ノ水 ）</td>
<td>１０名</td>
<tr class="cl03">
<td>2012年7月11日（水） 13：30～16：30</td>
<td>総評会館 205号  （東京都　御茶ノ水 ）</td>
<td>１０名</td>
<tr class="cl03">
<td>2012年8月7日（火） 13：30～16：30</td>
<td>総評会館 404号  （東京都　御茶ノ水 ）</td>
<td>１０名</td>
<tr class="cl03">
<td>2012年9月18日（火） 13：30～16：30</td>
<td>総評会館 205号  （東京都　御茶ノ水 ）</td>
<td>１０名</td>
<tr class="cl03">
<td>2012年10月22日（月）13：30～16：30</td>
<td>総評会館 404号  （東京都　御茶ノ水 ）</td>
<td>１０名</td>
</table>
<p><span id="more-315"></span></p>
<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="schedule">
<tr>
<td colspan="2" class="bb">『NRIJ戦略的交渉力』《特別体験講座・内容》</td>
</tr>
<tr class="cl02">
<td class="w70">13:00〜</td>
<td>ごあいさつ</td>
</tr>
<tr>
<td></td>
<td>プログラムの内容説明</td>
</tr>
<tr>
<td></td>
<td><span style="font-size:11px; color:#aaa;">　・プログラムコンセプト<br />
　・「戦略的交渉力」スキルとは？<br />
　・「５つの説得テクニック」<br />
　・「６つの交渉フェーズ」<br />
　・「７つの交渉タクティックス（戦術）」<br />
</span></td>
</tr>
<tr>
<td></td>
<td>デモンストレーション</td>
</tr>
<tr>
<td></td>
<td><span style="font-size:11px; color:#aaa;">　・「ロールプレイ実習」のデモ用ビデオ上映</span></td>
</tr>
<tr>
<td></td>
<td>成功事例紹介<br />プログラム実施概要説明</td>
</tr>
<tr>
<td></td>
<td><span style="font-size:11px; color:#aaa;">　・実施時間<br />
　・最適参加人数<br />
　・費用<br />
　・サンクス新特典</span></td>
</tr>
<tr>
<td></td>
<td>質疑応答</td>
</tr>
<tr class="cl02">
<td>16:30</td>
<td>セミナー終了</td>
</tr>
<tr>
<td></td>
<td>（個別相談；ご希望の方のみ）</td>
</tr>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
</table>
<p>NRIJ『戦略的交渉力』セミナーは、英国のPMMSコンサルティング・グループが開発した交渉プログラムです。<br />
「交渉」を体系的に把握し、ロールプレイを通して各スキルを確実に身につける実践的プログラムです。<br />
今、コミュニケーショントレーニングの中でも、自社（所属部門）利益を獲得するために、「交渉力」トレーニングを導入される企業が増えています。</p>
<p>「交渉力」とは「異なる立場にいる相手」の合意を得るためのスキルです。 それは、ただ一方的に、高圧的な態度で相手に臨むことでも、策略を弄することでもありません。『NRIJ戦略的交渉力セミナー』は、取引先など交渉相手との良好な関係を作りつつ、長期にわたる自社利益を、最大限に獲得するための交渉力トレーニングです。</p>
<p>この度は、貴社の社内研修としてご検討いただくため、当プログラムのエッセンスを３時間に凝縮した特別体験講座（成功事例紹介を含む）を実施いたします。<br />
特に、好評につき継続中の「トライアル（初回お試し）特別料金」による『戦略的交渉力』セミナーをご案内しています。社員教育責任者・担当者様のお申込みをお待ちしております。</p>
<p>※ なお、一回の開催につき一社2名様まで限定とさせていただきます。</p>
<p><a href="http://www.nrij.jp/category/negotiation-12/"><img src="http://www.nrij.jp/wp-content/uploads/2009/09/contact2_off.jpg" alt="contact2_off" title="contact2_off" width="240" height="38" class="alignnone size-full wp-image-212" /></a></p>
<p><a href="http://www.nrij.jp/campaign/76/#more-76"><img src="http://www.nrij.jp/wp-content/uploads/2009/09/trial_off.gif" alt="trial_off" title="trial_off" width="623" height="49" class="alignnone size-full wp-image-191" /></a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>新講座「実践ビジネス交渉力」を開設</title>
		<link>http://www.nrij.jp/information-04/245/</link>
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		<pubDate>Thu, 28 Jan 2010 23:34:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[情報提供-メディア掲載]]></category>

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		<description><![CDATA[（日本経済新聞　2010年1月25日）

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>（日本経済新聞　2010年1月25日）</p>
<p><a href="http://www.nrij.jp/wp-content/uploads/2010/01/article_l_nik.bmp" target="_blank"><img class="alignnone size-full wp-image-36" title="article_nik" src="http://www.nrij.jp/wp-content/uploads/2010/01/article_nik.bmp" alt="article_nik" width="299" height="199" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>事例1</title>
		<link>http://www.nrij.jp/negotiation-09/7/</link>
		<comments>http://www.nrij.jp/negotiation-09/7/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 13 Sep 2009 08:52:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[交渉力研修-導入事例]]></category>

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		<description><![CDATA[
事例1

共同印刷株式会社
人事部教育課　課長　上妻祐司 様
「交渉は自分が勝つ為に、相手を打ち負かすといったことではなく、お互いが満足できるように持っていくこと。得意先から「最近、粘りがでてきたね」と言われた営業もいたようです。」





【研修対象者：営業部門（課長、主事、10年目、５年目）、発注・購買部門】
【研修実施年月：２００８年２月～　】
貴社が「交渉」研修を導入しようと思われた「背景」は何でしたか？
当社の社員は、言うべきことを相手に主張できない等、アサーティブな交渉が苦手なところがあります。相手の機嫌を損なうことを恐れ、結果として不利な条件で交渉を締結するケースも多く見られ、危機感を強く感じていました。
弊社の本セミナーを導入していただいた「キッカケ」と「決め手」は何でしたか？
部下をNRIJの無料体験セミナーへ参加させたのがきっかけです。
決め手は、その時に頂いた書籍『戦略的交渉力』を私が読み、自らの考え方と近いと判断をしたからです。もともと私自身、交渉力については独学で勉強をしていましたが、いま一つピンときませんでした。なぜならば長年、新規開拓営業をして厳しい交渉をたくさん経験してきた上で構築された、自らのセオリーと相容れない机上の空論が多かったからです。その点、NRIJの理論や考え方は、実践的であると思いました。
本セミナー実施後、受講者や社内の雰囲気などで変わったことは何でしょうか？
交渉に対する意識が前向きになってきたことが挙げられます。それは、交渉そのものに対する考え方が間違っていたことに気付いたことが大きいと思います。交渉は自分が勝つ為に、相手を打ち負かすといったことではなく、お互いが満足できるように持っていくことだということを知ることが重要だと思います。
得意先から「最近、粘りがでてきたね」と言われた営業もいたようです。
その他、ご感想・ご意見（気に入っていただいていることなど）。
１日目は座学中心に理論を学び、２日目は終日、ロールプレイをするという２日間のコースで実施しています。
とにかく、この研修は２日目のロールプレイが肝になっていると思います。交渉相手の講師の方があまりにリアルに演じてくださるので、実際の得意先との交渉より厳しかったという感想も聞かれたくらいです。
講師、営業担当の方と事前に打合せを重ね、ロールプレイの内容も当社向けにカスタマイズして頂けたので、参加者も違和感無く実践できたと思います。
参加者の研修に対する満足度も高いですね。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="exbox">
<div class="exleft">事例1</div>
<div class="exright">
<p><img src="http://www.nrij.jp/wp-content/uploads/2009/09/person01.jpg" alt="person01" title="person01" width="100" height="130" class="alignnone size-full wp-image-156" style="float:right; padding-left:15px;" /><strong>共同印刷株式会社<br />
人事部教育課　課長　上妻祐司 様</strong><br />
「交渉は自分が勝つ為に、相手を打ち負かすといったことではなく、お互いが満足できるように持っていくこと。得意先から「最近、粘りがでてきたね」と言われた営業もいたようです。」</p>
</div>
<div class="clealer"></div>
</div>
<p><span id="more-7"></span></p>
<div class="redline2">
【研修対象者：営業部門（課長、主事、10年目、５年目）、発注・購買部門】<br />
【研修実施年月：２００８年２月～　】</div>
<div class="redline2_ttl">貴社が「交渉」研修を導入しようと思われた「背景」は何でしたか？</div>
<p>当社の社員は、言うべきことを相手に主張できない等、アサーティブな交渉が苦手なところがあります。相手の機嫌を損なうことを恐れ、結果として不利な条件で交渉を締結するケースも多く見られ、危機感を強く感じていました。</p>
<div class="redline2_ttl"">弊社の本セミナーを導入していただいた「キッカケ」と「決め手」は何でしたか？</div>
<p>部下をNRIJの無料体験セミナーへ参加させたのがきっかけです。<br />
決め手は、その時に頂いた書籍『戦略的交渉力』を私が読み、自らの考え方と近いと判断をしたからです。もともと私自身、交渉力については独学で勉強をしていましたが、いま一つピンときませんでした。なぜならば長年、新規開拓営業をして厳しい交渉をたくさん経験してきた上で構築された、自らのセオリーと相容れない机上の空論が多かったからです。その点、NRIJの理論や考え方は、実践的であると思いました。</p>
<div class="redline2_ttl"">本セミナー実施後、受講者や社内の雰囲気などで変わったことは何でしょうか？</div>
<p>交渉に対する意識が前向きになってきたことが挙げられます。それは、交渉そのものに対する考え方が間違っていたことに気付いたことが大きいと思います。交渉は自分が勝つ為に、相手を打ち負かすといったことではなく、お互いが満足できるように持っていくことだということを知ることが重要だと思います。<br />
得意先から「最近、粘りがでてきたね」と言われた営業もいたようです。</p>
<div class="redline2_ttl"">その他、ご感想・ご意見（気に入っていただいていることなど）。</div>
<p>１日目は座学中心に理論を学び、２日目は終日、ロールプレイをするという２日間のコースで実施しています。<br />
とにかく、この研修は２日目のロールプレイが肝になっていると思います。交渉相手の講師の方があまりにリアルに演じてくださるので、実際の得意先との交渉より厳しかったという感想も聞かれたくらいです。<br />
講師、営業担当の方と事前に打合せを重ね、ロールプレイの内容も当社向けにカスタマイズして頂けたので、参加者も違和感無く実践できたと思います。<br />
参加者の研修に対する満足度も高いですね。</p>
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		<title>事例2</title>
		<link>http://www.nrij.jp/negotiation-09/101/</link>
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		<pubDate>Sun, 13 Sep 2009 08:51:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[交渉力研修-導入事例]]></category>

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		<description><![CDATA[
事例2

エスエス製薬株式会社
財務管理本部　プロキュアメント部　部長　熊谷文男　様 
「メンバーがテキストのキーワードを、場面、場面に応じて使い分けが出来るようになった事。また、そのテクニックを業務に使用していることを日常確認出来て、研修の成果が表れていると思いました。」





【研修対象者：プロキュアメント職】
【研修実施年月：２００７年２月～】
貴社が「交渉」研修を導入しようと思われた「背景」は何でしたか？
私が、ある外資系企業から、伝統的な日本的ビジネスを行っている会社に入社し、部下の日常業務を目の当たりにし、非常に驚いた経験があります。その一つに、社員の交渉スキルの低さがありました。購買部門に永年おりながら本格的に価格交渉スキルの研修さえ受けてない部下が殆どだったのです。
そこで、交渉力教育の必要性を痛感していたときに、前会社の同僚から、『NRIJ戦略的交渉力セミナー』 を紹介され、部員全員に研修を受けさることを決定しました。

弊社の本セミナーを導入していただいた「キッカケ」と「決め手」は何でしたか？
同僚からの口コミで、研修内容に大変興味を持ちました。
それは、2日間の研修ですが、1日目は座学で、これがまた、非常に頭に残る研修でした。2日目は講師の先生が演じる、業者の方とのロールプレイングの研修で、その交渉内容をすべてビデオに撮影し、そのビデオを少人数のメンバーの前で、別の講師の先生と、最初の挨拶から、顔の表情、言葉使いの抑揚、使用する言葉の選び方など、全て指摘をして頂く事が出来ることでした。
本セミナー実施後、受講者や社内の雰囲気などで変わったことは何でしょうか？
メンバーがテキストのキーワードを、場面、場面に応じて使い分けが出来るようになった事。その使用したキーワードや場面を他の同僚に説明していることを確認出た事。また、そのテクニックを業務に使用していることを日常確認出来て、研修の成果が表れていると思いました。
その他、ご感想・ご意見（気に入っていただいていることなど）。
講師の先生の説明は、おざなりでなく、自信のある声で、しっかりと全員にしみわたるような声で説明され、受講者には、居眠りしているものは一人もいなかった。（これは本当にすごいことです）
それは、講師の先生の説明が良かったのはもちろんですが、そればかりではなく、研修テキストの内容、交渉時の話法、その他いろいろなテクニックについても非常に参考になり、居眠りをしている暇がなかったからだと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="exbox">
<div class="exleft">事例2</div>
<div class="exright">
<p><strong>エスエス製薬株式会社<br />
財務管理本部　プロキュアメント部　部長　熊谷文男　様 </strong><br />
「メンバーがテキストのキーワードを、場面、場面に応じて使い分けが出来るようになった事。また、そのテクニックを業務に使用していることを日常確認出来て、研修の成果が表れていると思いました。」</p>
</div>
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</div>
<p><span id="more-101"></span></p>
<div class="redline2">
【研修対象者：プロキュアメント職】<br />
【研修実施年月：２００７年２月～】</div>
<div class="redline2_ttl">貴社が「交渉」研修を導入しようと思われた「背景」は何でしたか？</div>
<p>私が、ある外資系企業から、伝統的な日本的ビジネスを行っている会社に入社し、部下の日常業務を目の当たりにし、非常に驚いた経験があります。その一つに、社員の交渉スキルの低さがありました。購買部門に永年おりながら本格的に価格交渉スキルの研修さえ受けてない部下が殆どだったのです。<br />
そこで、交渉力教育の必要性を痛感していたときに、前会社の同僚から、『NRIJ戦略的交渉力セミナー』 を紹介され、部員全員に研修を受けさることを決定しました。
</p>
<div class="redline2_ttl"">弊社の本セミナーを導入していただいた「キッカケ」と「決め手」は何でしたか？</div>
<p>同僚からの口コミで、研修内容に大変興味を持ちました。<br />
それは、2日間の研修ですが、1日目は座学で、これがまた、非常に頭に残る研修でした。2日目は講師の先生が演じる、業者の方とのロールプレイングの研修で、その交渉内容をすべてビデオに撮影し、そのビデオを少人数のメンバーの前で、別の講師の先生と、最初の挨拶から、顔の表情、言葉使いの抑揚、使用する言葉の選び方など、全て指摘をして頂く事が出来ることでした。</p>
<div class="redline2_ttl"">本セミナー実施後、受講者や社内の雰囲気などで変わったことは何でしょうか？</div>
<p>メンバーがテキストのキーワードを、場面、場面に応じて使い分けが出来るようになった事。その使用したキーワードや場面を他の同僚に説明していることを確認出た事。また、そのテクニックを業務に使用していることを日常確認出来て、研修の成果が表れていると思いました。</p>
<div class="redline2_ttl"">その他、ご感想・ご意見（気に入っていただいていることなど）。</div>
<p>講師の先生の説明は、おざなりでなく、自信のある声で、しっかりと全員にしみわたるような声で説明され、受講者には、居眠りしているものは一人もいなかった。（これは本当にすごいことです）<br />
それは、講師の先生の説明が良かったのはもちろんですが、そればかりではなく、研修テキストの内容、交渉時の話法、その他いろいろなテクニックについても非常に参考になり、居眠りをしている暇がなかったからだと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>事例3</title>
		<link>http://www.nrij.jp/negotiation-09/103/</link>
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		<pubDate>Sun, 13 Sep 2009 08:50:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[交渉力研修-導入事例]]></category>

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		<description><![CDATA[
事例3

NECネクサソリューションズ株式会社
人事部　人事マネージャー　岡野惠一　様
「利害関係で対立が生じた場合でも、お客様と継続した信頼関係を築くためには、対立を乗り越え、信頼関係を構築できる交渉力がこれからは不可欠であると感じていた。」





【研修対象者：営業職、技術職（SE）、スタッフ職】
【研修実施年月：２００８年２月～】
貴社が「交渉」研修を導入しようと思われた「背景」は何でしたか？
コミュニケーション研修は、「人間関係構築力研修」「ヒアリング強化力研修」「プレゼンテーション研修」「説明力強化研修」など実施しているが、利害関係で対立が生じた場合でも、お客様と継続した信頼関係を築くためには、対立を乗り越え、信頼関係を構築できる交渉力がこれからは不可欠であると感じていた。
弊社の本セミナーを導入していただいた「キッカケ」と「決め手」は何でしたか？
「キッカケ」について：
交渉力研修を実施していたが、見直しの時期にきていた。インターネット検索により、無料体験セミナーがあったので参加した。
「決め手」について：
①理論１日と実践１日という組み合わせが良かった。
②交渉相手が講師というのも良かった。
③録画で自らの交渉スタイルを見ることができること。

その他、ご感想・ご意見（気に入っていただいていることなど）。
①購買部門から派生した交渉であり、相手の手の内を理解した交渉力が得られる。
②具体的な交渉手法がわかり易く解説されている。
③交渉ケースをカスタマイズできた。
④「LogicとEmotion」、「Warm＆Tough」
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="exbox">
<div class="exleft">事例3</div>
<div class="exright">
<p><strong>NECネクサソリューションズ株式会社<br />
人事部　人事マネージャー　岡野惠一　様</strong><br />
「利害関係で対立が生じた場合でも、お客様と継続した信頼関係を築くためには、対立を乗り越え、信頼関係を構築できる交渉力がこれからは不可欠であると感じていた。」</p>
</div>
<div class="clealer"></div>
</div>
<p><span id="more-103"></span></p>
<div class="redline2">
【研修対象者：営業職、技術職（SE）、スタッフ職】<br />
【研修実施年月：２００８年２月～】</div>
<div class="redline2_ttl">貴社が「交渉」研修を導入しようと思われた「背景」は何でしたか？</div>
<p>コミュニケーション研修は、「人間関係構築力研修」「ヒアリング強化力研修」「プレゼンテーション研修」「説明力強化研修」など実施しているが、利害関係で対立が生じた場合でも、お客様と継続した信頼関係を築くためには、対立を乗り越え、信頼関係を構築できる交渉力がこれからは不可欠であると感じていた。</p>
<div class="redline2_ttl"">弊社の本セミナーを導入していただいた「キッカケ」と「決め手」は何でしたか？</div>
<p>「キッカケ」について：<br />
交渉力研修を実施していたが、見直しの時期にきていた。インターネット検索により、無料体験セミナーがあったので参加した。<br />
「決め手」について：<br />
①理論１日と実践１日という組み合わせが良かった。<br />
②交渉相手が講師というのも良かった。<br />
③録画で自らの交渉スタイルを見ることができること。
</p>
<div class="redline2_ttl"">その他、ご感想・ご意見（気に入っていただいていることなど）。</div>
<p>①購買部門から派生した交渉であり、相手の手の内を理解した交渉力が得られる。<br />
②具体的な交渉手法がわかり易く解説されている。<br />
③交渉ケースをカスタマイズできた。<br />
④「LogicとEmotion」、「Warm＆Tough」</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>事例4</title>
		<link>http://www.nrij.jp/negotiation-09/105/</link>
		<comments>http://www.nrij.jp/negotiation-09/105/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 13 Sep 2009 08:49:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[交渉力研修-導入事例]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://test.nrij.jp/?p=105</guid>
		<description><![CDATA[
事例4

コニカミノルタ総合サービス株式会社
人事経理サービス本部　マネジメント教育センター　末永千絵　様
研修の中で、実際のプロと交渉し、ビデオを見ながらフィードバックを受け、自分自身でも振り返ることができる点が優れていると思います。学び、体験・経験し、それを振り返り、自分でどうすればよりよくなるのか考える。仕事を進める中で重要なPDCAサイクルを2日間という限られた時間内でまわすことができる素晴らしいコースだと思います。





【研修対象者：全職】
【研修実施年月：２００８年８月～】
貴社が「交渉」研修を導入しようと思われた「背景」は何でしたか？
弊社では、業務を進める上で、コミュニュケーション力の向上は、重要なことであると考えています。一方、日々の業務で、コミュニケーションをとることが苦手だと感じている方が多くいます。若手層には周囲の関わり方や発信の仕方にポイントを絞ったコース設定をしています。中堅層以上には、自らの気持ちを伝え、相手にも納得してもらうことが必要だと考えていました。つまり、業務を円滑に進めるためには、Win-Winな関係を構築できる、より高度なコミュニケーション力が必要だと考えたからです。そのような観点から、「交渉力」研修を導入しようと考えました。交渉は、良好なコミュニケーションを通して人間関係を構築し、信頼や協力を得ることで成立するものと認識しています。相反する内容を統合し、合意を得ることができる、質の高いコミュニケーションスキルを、個々人に身につけてもらいたいと考えたからです。

弊社の本セミナーを導入していただいた「キッカケ」と「決め手」は何でしたか？
「交渉力」というと相手を打ち負かすような印象がありますが、本コースは、根底に「相手との信頼関係を構築し、Win-Winの関係を作る」という考え方がありました。このコンセプトに共感したため導入を決めました。
本セミナー実施後、受講者や社内の雰囲気などで変わったことは何でしょうか？
弊社では、自主参加型で各職場から参加するため、実際の変化は見て取ることはできかねます。しかし、研修後のアンケートからは、「現場で困っていた案件を、学んだ交渉力で実践してみたい」とのコメントが多くありました。各職場において、お客様や関係者との良い関係を構築することの大切さ、楽しさを実感した表れと思います。また、今年度も開催しますが、募集したところすぐに定員に達しました。昨年度の参加者からの評価が高かったことも要因の１つではないかと思います。
その他、ご感想・ご意見（気に入っていただいていることなど）。
本コースの、コンセプトに共感したことに加え、研修の中で、実際のプロと交渉し、ビデオを見ながらフィードバックを受け、自分自身でも振り返ることができる点が優れていると思います。学び、体験・経験し、それを振り返り、自分でどうすればよりよくなるのか考える。仕事を進める中で重要なPDCAサイクルを2日間という限られた時間内でまわすことができる素晴らしいコースだと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="exbox">
<div class="exleft">事例4</div>
<div class="exright">
<p><strong>コニカミノルタ総合サービス株式会社<br />
人事経理サービス本部　マネジメント教育センター　末永千絵　様</strong><br />
研修の中で、実際のプロと交渉し、ビデオを見ながらフィードバックを受け、自分自身でも振り返ることができる点が優れていると思います。学び、体験・経験し、それを振り返り、自分でどうすればよりよくなるのか考える。仕事を進める中で重要なPDCAサイクルを2日間という限られた時間内でまわすことができる素晴らしいコースだと思います。</p>
</div>
<div class="clealer"></div>
</div>
<p><span id="more-105"></span></p>
<div class="redline2">
【研修対象者：全職】<br />
【研修実施年月：２００８年８月～】</div>
<div class="redline2_ttl">貴社が「交渉」研修を導入しようと思われた「背景」は何でしたか？</div>
<p>弊社では、業務を進める上で、コミュニュケーション力の向上は、重要なことであると考えています。一方、日々の業務で、コミュニケーションをとることが苦手だと感じている方が多くいます。若手層には周囲の関わり方や発信の仕方にポイントを絞ったコース設定をしています。中堅層以上には、自らの気持ちを伝え、相手にも納得してもらうことが必要だと考えていました。つまり、業務を円滑に進めるためには、Win-Winな関係を構築できる、より高度なコミュニケーション力が必要だと考えたからです。そのような観点から、「交渉力」研修を導入しようと考えました。交渉は、良好なコミュニケーションを通して人間関係を構築し、信頼や協力を得ることで成立するものと認識しています。相反する内容を統合し、合意を得ることができる、質の高いコミュニケーションスキルを、個々人に身につけてもらいたいと考えたからです。
</p>
<div class="redline2_ttl"">弊社の本セミナーを導入していただいた「キッカケ」と「決め手」は何でしたか？</div>
<p>「交渉力」というと相手を打ち負かすような印象がありますが、本コースは、根底に「相手との信頼関係を構築し、Win-Winの関係を作る」という考え方がありました。このコンセプトに共感したため導入を決めました。</p>
<div class="redline2_ttl"">本セミナー実施後、受講者や社内の雰囲気などで変わったことは何でしょうか？</div>
<p>弊社では、自主参加型で各職場から参加するため、実際の変化は見て取ることはできかねます。しかし、研修後のアンケートからは、「現場で困っていた案件を、学んだ交渉力で実践してみたい」とのコメントが多くありました。各職場において、お客様や関係者との良い関係を構築することの大切さ、楽しさを実感した表れと思います。また、今年度も開催しますが、募集したところすぐに定員に達しました。昨年度の参加者からの評価が高かったことも要因の１つではないかと思います。</p>
<div class="redline2_ttl"">その他、ご感想・ご意見（気に入っていただいていることなど）。</div>
<p>本コースの、コンセプトに共感したことに加え、研修の中で、実際のプロと交渉し、ビデオを見ながらフィードバックを受け、自分自身でも振り返ることができる点が優れていると思います。学び、体験・経験し、それを振り返り、自分でどうすればよりよくなるのか考える。仕事を進める中で重要なPDCAサイクルを2日間という限られた時間内でまわすことができる素晴らしいコースだと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>事例5</title>
		<link>http://www.nrij.jp/negotiation-09/109/</link>
		<comments>http://www.nrij.jp/negotiation-09/109/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 13 Sep 2009 08:48:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[交渉力研修-導入事例]]></category>

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		<description><![CDATA[
事例5

株式会社ＪＲ東日本パーソネルサービス
HRD事業本部　企画開発部グループリーダー　麻生恭一　様
「関連会社（主に駅ビル）への出向者に対して、関係箇所に対する交渉力を向上させることで、駅という特殊な立地で、スピーディーに開発を進め、お客さまの利便性向上につなげたかった 。」





【研修対象者：幹部（課長職以上）、（出向）スタッフ職】
【研修実施年月：２００２年12月～】
貴社が「交渉」研修を導入しようと思われた「背景」は何でしたか？
テナントの誘致および営業管理などの業務を行っているＪＲ東日本の関連会社（主に駅ビル）への出向者（入社１０年目前後の社員）の、関係部署に対する交渉力を向上させることで、駅という特殊な立地で、スピーディーに開発を進め、お客さまの利便性向上につなげたかったから。
弊社の本セミナーを導入していただいた「キッカケ」と「決め手」は何でしたか？
すでにＪＲ東日本の人事部が、幹部研修（課長職以上）として導入しており、実績が認められていたため、スムーズに導入が決定した。
本セミナー実施後、受講者や社内の雰囲気などで変わったことは何でしょうか？
他部署との打合せにも自信を持って対応できるようになった。
その他、ご感想・ご意見（気に入っていただいていることなど）。
2日目のロールプレイングでは、ビデオで自分の言動を客観的にチェックでき、かつ、その場でアドバイスをいただけるので、体感的に交渉スキルを身に付けることができる。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="exbox">
<div class="exleft">事例5</div>
<div class="exright">
<p><strong>株式会社ＪＲ東日本パーソネルサービス<br />
HRD事業本部　企画開発部グループリーダー　麻生恭一　様</strong><br />
「関連会社（主に駅ビル）への出向者に対して、関係箇所に対する交渉力を向上させることで、駅という特殊な立地で、スピーディーに開発を進め、お客さまの利便性向上につなげたかった 。」</p>
</div>
<div class="clealer"></div>
</div>
<p><span id="more-109"></span></p>
<div class="redline2">
【研修対象者：幹部（課長職以上）、（出向）スタッフ職】<br />
【研修実施年月：２００２年12月～】</div>
<div class="redline2_ttl">貴社が「交渉」研修を導入しようと思われた「背景」は何でしたか？</div>
<p>テナントの誘致および営業管理などの業務を行っているＪＲ東日本の関連会社（主に駅ビル）への出向者（入社１０年目前後の社員）の、関係部署に対する交渉力を向上させることで、駅という特殊な立地で、スピーディーに開発を進め、お客さまの利便性向上につなげたかったから。</p>
<div class="redline2_ttl"">弊社の本セミナーを導入していただいた「キッカケ」と「決め手」は何でしたか？</div>
<p>すでにＪＲ東日本の人事部が、幹部研修（課長職以上）として導入しており、実績が認められていたため、スムーズに導入が決定した。</p>
<div class="redline2_ttl"">本セミナー実施後、受講者や社内の雰囲気などで変わったことは何でしょうか？</div>
<p>他部署との打合せにも自信を持って対応できるようになった。</p>
<div class="redline2_ttl"">その他、ご感想・ご意見（気に入っていただいていることなど）。</div>
<p>2日目のロールプレイングでは、ビデオで自分の言動を客観的にチェックでき、かつ、その場でアドバイスをいただけるので、体感的に交渉スキルを身に付けることができる。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>事例6</title>
		<link>http://www.nrij.jp/negotiation-09/111/</link>
		<comments>http://www.nrij.jp/negotiation-09/111/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 13 Sep 2009 08:47:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[交渉力研修-導入事例]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://test.nrij.jp/?p=111</guid>
		<description><![CDATA[
事例6

太陽シールパック株式会社
代表取締役社長　糟谷　雅隆 様
「当社営業の交渉の成否は、各営業の仕事に対する取り組み方、経験、素質に頼っている部分が多い。この研修を受講することで、戦略的な交渉力を体系的に身につけ、当社だけ不満が残る交渉から、取引先にも当社にもメリットがある交渉ができるようになりたい。 」





【研修対象者：営業職】
【研修実施年月：２００５年８月～】
貴社が「交渉」研修を導入しようと思われた「背景」は何でしたか？
当社営業のお客様交渉力向上、購買の交渉力向上のため、受講してもらいたいと思った。
現在、営業は、原材料の値上から、お客様と製商品の値上交渉を行うことが多いが、なかなか値上を認めて戴けなかったり、目標から低い値上金額で妥結してしまったりすることがある。その理由は、担当しているお客様によることも多いが、各営業部員の交渉能力、交渉への姿勢の差も大きいと考えられる。
当社営業の交渉の成否は、各営業の仕事に対する取り組み方、経験、素質に頼っている部分が多いと考えている。
当社のお客様は、大企業が多く、これらの会社では、多くのノウハウを蓄積し、交渉を行っている。この研修を受講することで、戦略的な交渉力を体系的に身につけ、当社だけ不満が残る交渉から、取引先にも当社にもメリットがある交渉ができるようになりたい。
当社社員が交渉力について体系的に学び、心に余裕を持って交渉ができれば、よい結果になりやすいと考える。
弊社の本セミナーを導入していただいた「キッカケ」と「決め手」は何でしたか？
以前購入して読み、参考になった本の「戦略的交渉力　交渉プロフェッショナル養成講座」の著者として講師に興味を持っていた。その後、無料体験セミナーを受講したところ、受講内容が面白く、当社の考え方とバッティングするようなこともなさそうだったので、当社の営業や購買担当が受講すれば、当社の交渉力がアップすると考えていた。その後、日本能率協会で購買部門担当者を対象にオープンセミナーがあったので、購買関連の社員２名が受講した。
受講後の感想を聞いたところ、ためになったとのことで、テキストを見ても営業が興味を持って受講できそうなものだったので、機会を見つけて、営業も受講させたいと考え研修実施にいたった。

その他、ご感想・ご意見（気に入っていただいていることなど）。
非常にためになるセミナーだった。
交渉について、体系的に理解できた。以前にセミナー内容の一部を受講していたが、通しで受講するのとは理解度が全く異なる。今回営業と受講できてよかった。
特に、ロールプレイングは面白かった。
自分の交渉している状況をビデオでみるのは初めてだったが、いろいろと欠点が見つかった。
あまり欠点を指摘してもらうことが少ないので、自分の欠点に気づくいい機会になった。
ロールプレイングについては、半年後や１年後に再度、その時の課題を題材にして行っても効果が大きいと思うので検討する。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="exbox">
<div class="exleft">事例6</div>
<div class="exright">
<p><strong>太陽シールパック株式会社<br />
代表取締役社長　糟谷　雅隆 様</strong><br />
「当社営業の交渉の成否は、各営業の仕事に対する取り組み方、経験、素質に頼っている部分が多い。この研修を受講することで、戦略的な交渉力を体系的に身につけ、当社だけ不満が残る交渉から、取引先にも当社にもメリットがある交渉ができるようになりたい。 」</p>
</div>
<div class="clealer"></div>
</div>
<p><span id="more-111"></span></p>
<div class="redline2">
【研修対象者：営業職】<br />
【研修実施年月：２００５年８月～】</div>
<div class="redline2_ttl">貴社が「交渉」研修を導入しようと思われた「背景」は何でしたか？</div>
<p>当社営業のお客様交渉力向上、購買の交渉力向上のため、受講してもらいたいと思った。<br />
現在、営業は、原材料の値上から、お客様と製商品の値上交渉を行うことが多いが、なかなか値上を認めて戴けなかったり、目標から低い値上金額で妥結してしまったりすることがある。その理由は、担当しているお客様によることも多いが、各営業部員の交渉能力、交渉への姿勢の差も大きいと考えられる。</p>
<p>当社営業の交渉の成否は、各営業の仕事に対する取り組み方、経験、素質に頼っている部分が多いと考えている。<br />
当社のお客様は、大企業が多く、これらの会社では、多くのノウハウを蓄積し、交渉を行っている。この研修を受講することで、戦略的な交渉力を体系的に身につけ、当社だけ不満が残る交渉から、取引先にも当社にもメリットがある交渉ができるようになりたい。<br />
当社社員が交渉力について体系的に学び、心に余裕を持って交渉ができれば、よい結果になりやすいと考える。</p>
<div class="redline2_ttl"">弊社の本セミナーを導入していただいた「キッカケ」と「決め手」は何でしたか？</div>
<p>以前購入して読み、参考になった本の「戦略的交渉力　交渉プロフェッショナル養成講座」の著者として講師に興味を持っていた。その後、無料体験セミナーを受講したところ、受講内容が面白く、当社の考え方とバッティングするようなこともなさそうだったので、当社の営業や購買担当が受講すれば、当社の交渉力がアップすると考えていた。その後、日本能率協会で購買部門担当者を対象にオープンセミナーがあったので、購買関連の社員２名が受講した。<br />
受講後の感想を聞いたところ、ためになったとのことで、テキストを見ても営業が興味を持って受講できそうなものだったので、機会を見つけて、営業も受講させたいと考え研修実施にいたった。
</p>
<div class="redline2_ttl"">その他、ご感想・ご意見（気に入っていただいていることなど）。</div>
<p>非常にためになるセミナーだった。<br />
交渉について、体系的に理解できた。以前にセミナー内容の一部を受講していたが、通しで受講するのとは理解度が全く異なる。今回営業と受講できてよかった。<br />
特に、ロールプレイングは面白かった。<br />
自分の交渉している状況をビデオでみるのは初めてだったが、いろいろと欠点が見つかった。<br />
あまり欠点を指摘してもらうことが少ないので、自分の欠点に気づくいい機会になった。<br />
ロールプレイングについては、半年後や１年後に再度、その時の課題を題材にして行っても効果が大きいと思うので検討する。</p>
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